科学技術 これからの100年ロードマップ

●2018活動報告及び2019活動計画

中谷 康雄

(1)2018年度活動報告

 2018年2月18日作成資料

  2/24 京都フォーラム 「プロジェクト・サークルの紹介」

     「科学技術これからの100年ロードマップ」.pptx

 2018年5月26,27日 熱海合宿

  ショートプレゼンにて未来を考えるを提言

  ppt資料 未来を考える_中谷_2018京都.pptx

 2018年10月27日 京都オープンフォーラム

  ポスターとして資料作成し共有、ポスターセッションは取りやめとなったため不使用。

  2018京都オープンフォーラム_ポスター_100年RM.pptx

  ・発想の転換点、これまで悲観的なものから楽天的なものへ変化

  ・2050年の技術 英エコノミスト編集部 文芸春秋 から考え方の転換を図る。

  ・さらに「エクサスケールの衝撃」斉藤元章氏 から成長の限界からの呪縛を断つ、格差社会への解決策の

   ヒントを得る。

 

(2)2019年度活動計画

  リーダーの私自身がようやく明るい未来に対する自縄自縛を脱し、「古代・縄文時代に学ぶ」との連携案も構

 想できたので100年RMの活動を本格的に始動する。

  オープンフォーラム、合宿等の機会を積極的に利用する。