Japanese Innovation

●先人に学ぶ 日本的イノベーションのあり方(後編)

 一般社団法人近畿化学協会(https://kinka.or.jp/)のご厚意により、会誌「近畿化学工業界」に連載中の、理事・会員・塾生によるリレー形式の記事を紹介します。

 

 第1回:伊能忠敬

(出典;中瀬千寿、江戸時代のイノベーターに学ぶ(一)『伊能忠敬』、きんか2020、Vol.72、No.3、p.1-4)

 第2回:徳川吉宗を支えた大畑才蔵と井沢弥惣兵衛

(出典;福井清、江戸時代のイノベーターに学ぶ(二)『徳川吉宗を支えた大畑才蔵と井沢弥惣兵衛』、きんか2020、Vol.72、No.4、p.1-4)

 第3回:吉田光由が築いた日本の知識基盤

(出典;市川浩司、江戸時代のイノベーターに学ぶ(三)『吉田光由が築いた日本の知識基盤』、きんか2020、Vol.72、No.6、p.1-4)

 第4回:伊藤圭介

(出典;川島卓也、江戸時代のイノベーターに学ぶ(四)『伊藤圭介』、きんか2020、Vol.72、No.7、p.1-4)

●先人に学ぶ 日本的イノベーションのあり方(前編)

 一般社団法人企業研究会のビジネスリサーチ誌に連載された、理事・会員・塾生によるリレー形式の記事を紹介します。

 

 第1回:江戸時代のイノベーター平賀源内に学ぶ

 第2回:日本はどのようにしてものづくり大国になったのか(鍋島直正、小栗上野介忠順に学ぶ)

 第3回:職人でもイノベーターとして活躍できた江戸時代⁉(国友一貫斎の生き方を探る)

​ 第4回:幕末動乱期のエリート代官、江川英龍の危機意識と行動力から思うこと

​ 第5回:多くのイノベーターを輩出した適塾(緒方洪庵に学ぶ)

 第6回:独力で飛行機開発に生涯をかけた二宮忠八の意義について考える

●「江戸時代の技術と調査ガイドブック作成」プロジェクトの活動が本になりました

 上記の連載記事は「江戸時代のハイテク・イノベーター列伝」に取り上げた人物をリレー形式で紹介したものです。

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